DFree 導入で改善したこと
オムツの外まで漏れてしまっても本人が気にしていないような状態から、自分でトイレに行くようになりオムツの外漏れもほぼ 0 になりました。
DFree のそろそろ通知を活用し、数値が「6」になったら声がけしてトイレに誘導するようになってから排泄の成功確率が上がりました。
本人もトイレの目安になっているようで、以前のように自分でトイレに行くようになりました。
DFree 導入前の困りごと
認知症により、意思疎通に時間がかかる
自分でトイレに行くことはあるが、足が不自由で動きたがらない
介護状況
本人による利用
介護サービス
特になし
排泄状態 / 課題
- オムツになった安心感から、言わないとずっとオムツの中で排泄している
- オムツの容量を超えて漏れてしまっても本人が気にしていない
- 敷きパッド、吸水シートの交換も頻繁で負担が大きい